ミサワの顧問の手口



うちとすぐ上の家





他の方に聞いたミサワの顧問弁護士の手口をまとめます







わざとひとの家を壊して

「わざとじゃない」

といえば、アホな裁判官どものパターンに従って鈍い刑事たちが逃がしますので



わざとコスト本位でずさんな工事をしてひとの家を壊しておいて

「わざとじゃない」、「重機が当たってしまって」

 

 


などといって逃げます


それがミサワの現場責任者のいう

「ぼくらの常識」です

 

後ろにいる人間に知恵をつけられて完全に故意にやっています

 

 

 


わざとひとの家を壊しておいて
怠慢な刑事たちをうまくかわしたあとは

 

 


民事はでたらめ並べ放題ですので

事実を捻じ曲げ放題です


ときどきあほな化石レベルの裁判官どもが事実でないものを‘事実’認定してくれるので
そういうことを意図的に繰り返しているわけです

 



何も残していないと
どっちがほんとのことをいっているか
わかりませんから


ですので、わたしは
事実を捻じ曲げられないよう

全部クズどもとのやり取りを記録しているというわけです 


で、ミサワの顧問弁護士は

普通はやりませんが、

わざとズルズル引き延ばすことにより





ずさんな工事で被害にあった方は
家が崩れそうになって死にそうになるので、




自分たちでなおす

 



あるいは泣き寝入るので、それを待つ

というわけです



それをこいつらは故意に行い、繰り返し同じことを方々でやっています

 

 



家が崩れれば
ひとが死ぬ可能性がありますので、

普通はそういうことはやりませんが、

ミサワの場合は

実際にそういうことをやるかなり異常な企業ということです





さらに、いまこいつらがズルズル引き延ばしているのは

雨や地震で崩れた場合に
雨や地震のせいにできること


さらには‘所有者責任’というものを使って
こちらの責任にしてしまう


そういうことをやっているというわけです


ムチャクチャなやつらですね

 


業者は違っても

手口はまったく同じですが、






実際には弁護士主導で同じことを繰り返していても

 

この国のバカな刑事には立証できないので

 



弁護士は

「わたしは弁護していただけ」

と最後にいえばいいわけです


かなり異常なクズどもがハウスメーカーを名乗り家を建てていますので


みなさんも被害に遭わないように

この話をどんどん広めていただけると助かります!